おとなのDEEP案内選定!全国ドスケベ温泉街10選!

※お知らせ:当サイト名は「日本裏街道ガイド」から「週刊おとなのDEEP案内」に変わりました。

「温泉」の響きに心動かされるのは昭和のオッサンの特権なのか否か…我が週刊おとなのDEEP案内では日本全国の温泉街を訪ね歩き、平成も四半世紀に突入した現代、未だにエロエロっぷり満開なドスケベ温泉街を勝手に選定させていただく事にした。皆様これを参考に下半身をムズムズさせながら温泉旅行の計画を立てて頂きたいものだ。

ドスケベ温泉街10選

天童温泉(山形):将棋といで湯の街、山形県天童市の天童温泉。数ある温泉ホテルに紛れて怪しい飲み屋街があり、ピンサロ本サロ多数あるようです。東北ではこの手のエロエロ温泉街はかなり少なくなった気がするなあ。上山の葉山温泉にあったストリップも廃業したし。

ドスケベ温泉街10選

伊香保温泉(群馬):群馬のエロエロ温泉郷と言えば伊香保に勝るものはない。有名な石段から一つ脇道に入れば怪しげな外人姉ちゃんが客引きしている連れ出しスナック街がある。豊満ボディの外人ババアのサービスが素敵なストリップ銀映は本番まな板ショーもあって見逃せない。温泉街近くの珍宝館、命と性ミュージアム女神館もお勧め。

ドスケベ温泉街10選

戸倉上山田温泉(長野):教育県として性風俗営業の規制が厳しい信濃の国。しかし裏風俗が盛んな土地柄で県内各所に連れ出しスナックがあるが、特に戸倉上山田温泉は凄い。戸倉、新戸倉、上山田と千曲川沿いに3つの温泉街が近接しており怪しさ満点なのが上山田温泉。タイ人と韓国人の女性が異常にいる。連れ出しメイン。温泉街の中心にある宗教法人宇宙真理学会の経営するラブホテルは遊客で賑わっていた。

ドスケベ温泉街10選

石和温泉(山梨):戦後にぶどう畑から温泉が湧き出て生まれた新興温泉地で大型ホテル中心だが周囲には暗闇にネオンをギラギラした浮かべた怪しい外人スナックやポン引きが多数。美女淫乱パブとか看板に書かれていたりして突き抜け具合が凄い。韓国、フィリピン人中心。

ドスケベ温泉街10選

伊豆長岡温泉(静岡):風俗不毛と思われる静岡県でも伊豆長岡は別格。一見寂れた温泉街に見えるが夜にもなると浴衣姿の男集団がタイ人姉ちゃん目当てにスナック街を闊歩する。スナックの名前も「パタヤ」とかだし笑いが止まらん。普通の家族連れとか健全な観光客が皆無なんです。ホテルに連れ出すかスナックの2階で一発かますシステムで料金は30分1万円とかでお値打ち価格のため首都圏のエロオヤジにも人気。伊豆のリトルパタヤでアロイチンチン、コップンカー。

ドスケベ温泉街10選

雄琴温泉(滋賀):琵琶湖西岸の温泉街、歴史はあるが大型ホテル中心で風情に乏しい。昭和40年代に北陸の業者がやってきてソープランドを開業してから雨後の筍の如く店舗が増えて、温泉街の傍らに一大ソープランド街が出来ている。一時期、松方弘樹が経営していたソープ店舗があったのもここ。ソープ街は神戸福原に次ぐ関西屈指の規模。

ドスケベ温泉街10選

皆生温泉(鳥取):米子市至近の日本海沿岸にある温泉街。ここも大型ホテルばかりでいささか寂れ気味だが風俗店がかなり多く、夜は如何わしい雰囲気を放っている。山陰でまともに遊べるのはここくらいしかないのでは。

ドスケベ温泉街10選

道後温泉(愛媛):四国のエロエロ温泉街と言えばここを外さずには居られない。愛媛県随一の大観光地であるにも関わらず商店街を挟んだ向こうにはネオンギラギラな風俗街が広がり客層も男だらけ。ファミリーマート横の「道後ヘルスビル」の存在感は異常。中四国では少なくなった現役ストリップ劇場「ニュー道後ミュージック」も要注目。

ドスケベ温泉街10選

嬉野温泉(佐賀):風俗鎖国状態の長崎県境近くにある嬉野温泉は佐賀県有数の風俗店密集地帯。決して派手派手しくはないが温泉街の中に数軒風俗店やストリップ劇場が紛れている。隣の武雄温泉にも少数ながら風俗店があり、両温泉街の間にある九州最後の秘宝館「嬉野観光秘宝館」もクオリティが高いので見逃せない。

ドスケベ温泉街10選

別府温泉(大分):日本を代表する大温泉地別府温泉、寂れ気味な感じもあるが、天下の別府は永遠なり。竹瓦温泉周辺、元町と楠町に跨るソープ街の充実ぶりに加えて、ちょんの間や本サロなど裏風俗もお盛んな土地。竹瓦温泉の真裏にある旅館では何が行われているのでしょう。気になりますね。

【欄外】以下、昔は凄かったに違いないけど寂れてしまって残念な事になってる温泉街です。

熱海温泉(静岡):天下の大温泉地である熱海もかなり下半身事情はお寒いようで、やれそうな雰囲気の場所は糸川沿いの元赤線地帯や渚町あたりのソープランドくらいか。ユリコというポン引きの婆さんが立ってて色々話を聞いたけど、商売上がったりで暇を持て余してるらしい。

下呂温泉(岐阜):昔はエロ温泉とか言われていたような裏風俗蔓延地帯だったらしいけど今では寂れてしまってどうにもこうにもといった状況らしい。岐阜には金津園もあるし、飛騨の山奥まで行くのも面倒臭いか。

加賀温泉郷・芦原温泉(石川・福井):かつては慰安旅行のメッカで関西東海圏から鼻息の荒いサラリーマンが団体旅行で押しかけて宴もたけなわに一発屋に雪崩れ込むお決まりパターンで、特に山代温泉あたりは物凄い勢いだったが、有名なホテル百万石も廃業、残ったちょんの間や片山津温泉のソープランドも次々警察のお縄に掛かり壊滅寸前。そんな事したら誰も北陸に来なくなるぞ。

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